夢の中 26 Sep ’08 大きいとか重いというよりも、広過ぎてどうまとめていいか分からない高難易度の頼まれ案件1つ。 こういうことは、考えている途中でも、唐突に、そして突拍子もない方向に思考が飛ぶ。 しかし夢の中で、それは素晴らしくいい感じのまとまりを得た。 「これだ! これしかない!」 という閃きだった。 夢の中でも「これは夢だから忘れない様に気をつけなきゃ」と考えていたことは覚えている。 しかし内容は忘れた。 内容がないよう。