志賀直哉や梶井基次郎あたりが瑞々しい文体で描写すれば美しい日本文学になりそうなんですが、単に朝陽を浴びながら惰眠を貪っている駄犬。 … …と思ったら、新しい大きな水槽を得て室内生活に戻ったカメが、サーキュレーターを足場にして脱走を謀る。
そういえば1週間くらい前から点灯していた気がするのでオンボードコンピューターで走行可能距離を見たら12キロとのこと。 … 感覚的に1番近いのは千駄ヶ谷トンネルを出たところの駐車場なので、そのまま外苑西通りを走り、最後の交差点は手に汗握るハラハラ&ドキドキ感で右折車線に入り右折。